三志郎のマジックワークショップは、
楽しむだけのイベントではなく
教育的観点からも多くの教育機関や
公的施設に選ばれています。
教育的観点
・教育的思考
マジックのトリックを自ら考え理解することに、日常とは違う「気づき」の要素があり、論理的な考えで答えを導き出すことで創造性やプログラミング的思考を刺激します。
・夢や将来への思考
小学生のころに始めたマジックを「生涯の職業」とした三志郎の経験談や表現に触れることにより、自分が持っている夢や可能性を広げるきっかけになります。
・コミュニケーション
「覚えたマジックを人に見せたい!」という気持ちが自然とコミュニケーション能力を高め、マジックを友だちや先生、保護者と教え合うことによりイベント後もコミュニケーションツールとして役立ちます。

イベントとしての強み
・任せられる運営
マジックワークショップでは配布する材料や進行など、全てパッケージでお届けいたします。音響の操作などもすべてこちらで行い、環境によっては音響設備とオペレータ一も持ち込みにて対応いたします。
※音響機材・オペレーターの持込には別途費用が発生する場合があります。
・イベントの安全性
ワークショップではハサミを使用するなどの、ケガの可能性につながる工作は行いません。また公演内容にも暴力的・差別的な表現や下品な内容は含まれていません。
・分け隔てなく楽しめる内容
マジックは性別や体力、学力の差などに関係なく楽しめるパフォーマンスです。先生や保護者も一緒に楽しむことにより、共通の体験を通した思い出を共有できます。

ご不明な点やご希望など
なんでもご相談ください
